フェリックス軍曹のお片づけブートキャンプ 運動別カロリー消費

「温泉+故郷+アートの祭典」の中之条ビエンナーレに行ってきた(前編)

9月13日から10月14日までおこなわれている、中之条ビエンナーレに行ってきました。「温泉+故郷+アートの祭典」、伊達じゃなかった! 「今年行きたかったけれど、行けなかった」という人も、ぜひ次回には行ってみてほしい! Read more…

安いものを安易に買うことの、美意識に対する悪影響

Ethical Fashion Japanの「『ファストファッション』ビジネスの影響とは?」という記事を読みました。
http://www.ethicalfashionjapan.com/2013/09/the-business-of-fast-fashion/

808856698_461ff72e64ちょうど、ファストファッションが私に及ぼした影響について考えていたところだったから、タイムリー。この記事は、ファストファッションの性急な消費や品質の難による環境への負荷や労働環境についての指摘と、その改善に向けた動きについて書かかれたもの。でも、私が考えていることはもっともっと小さな、自分の内面に対する影響です。 Read more…

起業して家で仕事を頑張りながら、夫とさらに仲良くなるコツ

先日、おうち起業家・主婦デザイナーの大澤和美さんとランチしました。単に和美さんが好きなのでお会いしたかったのですが、情報交換をしているうちに、いつの間にか和美さんに「起業して家で仕事を頑張りながら、夫と仲良くするコツ」をお伺いしていました。まるで、取材みたいに真剣に聞いちゃった。

和美さんがブログで公開しても良いと言ってくれたので、紹介します。 Read more…

第2回エシカル女子会を行いました!

「エシカル女子会」第2回目を行いました! 今回は、表参道のたまな食堂にて。今回も楽しかった〜! Read more…

クルド難民の家庭料理「ドルマ」、作ってみた。簡単でおいしい!

とてもすばらしいレシピ本なので、あちこちで記事に書かせていただいている『海を渡った故郷の味』。

記事はこちら→
Pouch:読んだら涙が止まらなくなるレシピ本『海を渡った故郷の味』の料理を作ってみた
greenz.jp:難民が教えるおいしい世界の料理のレシピ本『海を渡った故郷の味 Flavours Without Borders』と、そこから広がる活動

実は記事を書くに当たり、難民支援協会の方から「ドルマが簡単でおいしいですよ!」と教えてもらっていました。なのに、なすをくりぬくということがなんとも難しそうだと思ったから、躊躇して別のものを紹介しちゃいました。でも、とうとうやってみました。そしたら、 Read more…

FENDIプレス発表会で、ハイブランドとエシカルファッションについて考えた

先日、仕事でFENDIプレス発表会に行ってきました。記事はこちら。
http://youpouch.com/2013/09/10/134767/
FENDIといえば、あの有名なバゲットが発表されたのが1997年。大学生だった私は雑誌で一目惚れをして、発売当日に百貨店で並んで(路面店ではなく百貨店、というところがちょっとピントずれてます)マンマバゲットと、バゲットをゲットした記憶があります。 Read more…

「寺山修司幻想図書館 ~書を捨てよ、町へ出よう!~」展で言葉の海を泳いできた

ブログがハッキングされて壊れていたので、しばらく感想が書けなかった。その間に終わってしまったんだけど、「寺山修司幻想図書館 ~書を捨てよ、町へ出よう!~」展が8月8日から31日まで表参道のGYREで開催されていました。ふらっと行ってみたら、言葉の力にぐいぐいと引き込まれちゃった。今年の夏、急遽不幸があったりして海がキャンセルになってしまったんだけど、寺山修司の言葉の海で泳いできた気分。 Read more…

買っちゃった! Melissa姉妹ブランドMelのペタンコシューズ♪

しばらく前に買ったんだけど、書き忘れてた。Melissa姉妹ブランドMelのペタンコシューズ。MelissaもMelも、簡単に自然分解できる環境に優しい特殊なプラスチック素材を使っています。犬の散歩用&運転用の靴として買っちゃった。 Read more…

【お店メモ】デイルズフォード・オーガニック青山(表参道駅徒歩4分)

先日、ステキ女子とお茶をした、国連大学近くのデイルズフォード・オーガニック青山。光がたっぷり入る店内で、取材とかにも良さそう。メモ。 Read more…

【映画】『風立ちぬ』を観てきた。

『風立ちぬ』を観てきた。作品は零戦を設計した天才設計士・堀越二郎と、堀越二郎と同時代を生き『風立ちぬ』『菜穂子』等の作品を残した作家の堀辰雄をごちゃまぜにして生まれた、架空の人物である「二郎」の物語だ。
ジブリ公式のあらすじはこちら:http://kazetachinu.jp/story.html

映画を見終わって1日経っても余韻が続く。今パンフレットを見直しても、胸が締め付けられる。非常に好きな作品なので、感想を書いておこうと思う。(思い切りネタバレあり、です。) Read more…